【学会発表】今井主席研究員がオーストラリアで論文発表を行いました

オーストラリア、メルボルンで開催された21st ISDRS Conferenceに、今井健一主席研究員が参加し、研究発表を行いました。

21st ISDRS Conference; Vulnerability and Adaptive Capacity

日時:2015年7月10(金)~12日(日)
会場:Deakin University, Geelong Waterfront Campus
主催:The International Sustainable Development Research Society
WEB: http://www.isdrsconference.org/

発表論文:

今井健一主席研究員
 “How does population declining and aging affect residential energy demand in Japanese cities?”

 

 

更新日:2015年7月13日
カテゴリ:研究交流  AGIニュース

これまでの一覧に戻る

ページ先頭へ

当研究所の最新情報やお知らせをタイムリーにお届けします。

2022年8月24日
『財界九州』9月号に戴二彪所長の「地元貢献を重視した日本を代表するアジアの研究機関を目指す」インタビュー記事が...

続きを読む