小松 正之

Researchmap

研究者氏名小松正之
コマツ マサユキ
職名客員主席研究員
学位 農学博士(東京大学)
経営学修士(エール大学)

研究テーマ

  • 漁業権
  • 東日本大震災
  • 水産業

研究分野

  • 社会経済農学/経営・経済農学

経歴

    2013年10月 - 現在
    アジア成長研究所(客員主席研究員)
    2012年 - 2013年09月
    政策研究大学院大学(客員教授)

学歴

    東北大学 農学部
    エール大学 経営学大学院(経営学修士)
    東京大学 農学・生命科学大学院(農学博士)

書籍等出版物

  • 未来を見つめた鯨男
    IDP出版 2014年05月
  • ウナギとマグロだけじゃない! 日本の海から魚が消える日
    マガジンランド 2014年04月
  • Who Owns the Sea?
    ジャパンタイムズ 2012年07月
  • なぜ日本にはリーダーがいなくなったのか?-真のリーダーと交渉力-
    マガジンランド 2012年06月
  • 「海は誰のものか 東日本大震災と水産業の新生プラン」
    マガジンランド 2011年10月
  • 日本の鯨食文化――世界に誇るべき“究極の創意工夫”(祥伝社新書233)
    祥伝社 2011年06月
  • 【ハ゛ーケ゛ンフ゛ック】東京湾再生計画-よみがえれ江戸前の魚たち
    雄山閣 2010年09月
  • 東京湾再生計画―よみがえれ江戸前の魚たち
    雄山閣 2010年09月
  • 日本の食卓から魚が消える日
    日本経済新聞出版社 2010年06月
  • 世界クジラ戦争
    PHP研究所 2010年01月
  • どうなる鯨とさかな
    國民會館 2010年
  • 宮本常一とクジラ
    雄山閣 2009年
  • 江戸前の流儀 : 巨匠の技と心
    中経出版 2009年
  • 劣勢を逆転する交渉力
    中経出版 2009年
  • 魚食スペシャリスト検定3級に面白いほど受かる本
    中経出版 2008年
  • 日本の水産業 = Fishery of Japan
    ポプラ社 2008年
  • 歴史と文化探訪日本人とくじら : 尾張伊勢・志摩熊野紀州摂津・播磨瀬戸内土佐
    ごま書房 2007年
  • 日本人とクジラ
    ごま書房 2007年
  • さかなはいつまで食べられる : 衰退する日本の水産業の驚愕すべき現状
    筑波書房 2007年
  • 豊かな東京湾 : 甦れ江戸前の海と食文化
    雄山閣 2007年
  • これから食えなくなる魚
    幻冬舎 2007年
  • 豊かな江戸前の海の再生をめざして : 鯨・アオギスそして東京湾小松正之博士講演録
    浦安市郷土博物館 2006年
  • よくわかるクジラ論争 : 捕鯨の未来をひらく
    成山堂書店 2005年
  • Discovering whales around Tokyo Bay
    Japan Times 2005年
  • Киты и история китобойного промысла : взгляд из Японии
    Т-во научных изданий КМК 2005年
  • クジラその歴史と文化
    ごま書房 2005年
  • The history and science of whales
    Japan Times 2004年
  • くじらと散歩 : 江戸東京湾 : 東京湾から房総・三浦半島を訪ねて : 豊穣の海
    ごま書房 2004年
  • Whales and the Japanese : how we have come to live in harmony with the bounty of the sea
    The Institute of Cetacean Research 2003年
  • クジラその歴史と科学
    ごま書房 2003年
  • 国際マグロ裁判
    岩波書店 2002年
  • クジラと日本人 : 食べてこそ共存できる人間と海の関係
    青春出版社 2002年
  • くじら紛争の真実 : その知られざる過去・現在、そして地球の未来
    地球社 2001年
  • クジラは食べていい!
    宝島社 2000年

▲ページ先頭へ

当研究所の最新情報やお知らせをタイムリーにお届けします。

2017年7月20日
当研究所では、各分野の著名な講師を招いて、国際社会の経済や産業情報、広く北九州地域の発展に寄与する情報及び経済...

続きを読む